書評: 「赤軍記者グロースマン 」
赤軍記者グロースマン (ISBN-13: 978-4560026243)を図書館から借りて読んでます。
本の背表紙が目立ったので、何気なく選んで借りました。
ほぼ読み終わった時点の感想は、赤軍兵士の何気ない話が印象深く、妙にリアリティを感じました。
さすがに、ホロコーストの記述は、嫌悪感を感じたので、読み飛ばしました。
独ソ線のノンフィクションは、陰気や陰湿な話が多いのですが、冗談みたいな実話が多く、興味深く読めました。
第二次世界大戦の歴史物に関心があるのなら、読んでみてはいかがでしょうか。
本の背表紙が目立ったので、何気なく選んで借りました。
ほぼ読み終わった時点の感想は、赤軍兵士の何気ない話が印象深く、妙にリアリティを感じました。
さすがに、ホロコーストの記述は、嫌悪感を感じたので、読み飛ばしました。
独ソ線のノンフィクションは、陰気や陰湿な話が多いのですが、冗談みたいな実話が多く、興味深く読めました。
第二次世界大戦の歴史物に関心があるのなら、読んでみてはいかがでしょうか。